家庭教師の先生と二人三脚で!
家庭教師の先生の素晴らしさに触れました。

高校受験ももうすぐですね。

娘の受験で色々と悩んでいましたが、
地元の私立の全日制高校を受験する事になりました。

家庭教師の先生に勧められた事もあったのですが、
中学校の先生も、そこの高校なら良いのではないかとおっしゃって下さいました。

公立高校に入学できる学力もあるし、公立なら不登校だった事もあまり関係ないらしいのですが、せっかく入学できても高校に行けなくなっては何もなりません。
家庭教師の先生と相談し、全日制高校にする限りは娘がきちんと通えるような高校を一番の条件にしました。

受験すると決めた高校は、これまでも不登校だった人や、病気で長く休んだ人を受け入れている学校です。
女子校で、私立と言った事もあり、学校の先生が生徒一人一人に気を配ってくれるそうなのです。

公立は自由ですが、反対に難しい部分も多く、色々な子がいるので、
娘が中学とおなじ事になっては困ります。

しかもその高校、エスカレーター式ではありませんが、
大学もあり、心理学専攻で、大学院まで併設されているのです。

大学がある事は知っていましたが、大学院で続けて勉強できるなら、
娘にとってこれほど良い事はありません。

この前、家庭教師の先生が知らせて下さったのです。

大学の事まで考えて高校選びをする事が重要と言って下さったのも家庭教師の先生ですしね。

推薦入試を受験するので試験は来月です。

高校の先生にもお会いしましたし、専願にするもりです。

受験まであと1ヶ月、娘は今家庭教師の先生と二人三脚で頑張ってます。

この前心理学が学べる通信制高校についてお話しましたが、
臨床心理士になるためには大学院まで行かなければなりません。
方法としては大学、大学院まで通信、例えば放送大学で学ぶ事も可能です。

もちろん通信教育だけではダメですけど・・

でも、臨床と言う事になればやはり一般的な大学に行き、
大学院に通った方が良いでしょう。
もちろんその頃には家庭教師の先生もいないわけです。

娘が不登校な度自分自身に悩みがあるからこその希望する職業ではありますが、
相談する方としては、「過去に不登校だったけれど克服した」と言う事が重要でしょう。

通信だけで心理学を学んでいる人に相談を希望するかどうかと言う事も問題です。
そこで、やはり大学は一般の大学に入学する事を家庭教師の先生にも勧められています。

そのために高校を通信にするにしても大学進学の実績のあるところが良いと言う事も言われています。

そこで今回は「河合塾COSMO」について調べてみました。
「河合塾」とは予備校の河合塾の事です。
「河合塾COSMO」は、通信制高校で単位をとりながら、学力別授業と個別対応で受験学力をつけて行く、いわゆるサポート校+受験予備校の様なものです。

家庭教師の先生もおっしゃっていましたが、
通信制高校は、高卒という学歴を得る事が目的で、
希望の大学に進学するには無理な部分も大きいのです。

高校になってももちろん家庭教師の先生にはお世話になるつもりですが、
受験のために何か・・・
と言う事も考えて行かなければならないでしょう。

これから家庭教師の先生と相談しながら、
通信制高校に行くのか、全日制を頑張るのか、
考えて行かなければならないでしょう。

娘が通信制高校に行くなんてと思っていた私も、調べてみると通信制の方が、全日制より学びたい事が学べるかもしれないと考える様になりました。 家庭教師の先生に勧められて、オープンスクールに行ったり、様々な情報を取り寄せたりしてみると、通信制高校で心理学が学べるところがあるのです。 娘は大学に進学したいと言っています。 できれば、大学院まで行きたいそうです。 それも自分と同じような人を助けたい気持ちからです。 最近スクールカウンセラーという仕事があるそうですが、 そういった仕事や、そうでなくても不登校の子どもや、 悩んでいる子どもの相談に乗る仕事をしたいと思うようになったのです。 これは本当に家庭教師の先生おかげです。 今までは、不登校の事もマイナスにしか考えられなかったのですが、 家庭教師の先生がいらしてからは、マイナスをプラスに考えられるようになったのです。 家庭教師の先生も中学生の頃いじめにあっていて、 いじめられていたから気持ちがわかるのだとおっしゃっていたそうです。 娘も、不登校の子にしかわからない気持ちがあるのだから、 悩みを持つ人に自分は寄り添えると言います。 ただ、高校の時からそういった勉強ができるのは本当に嬉しい事です。 相生学院高等学校は、ダブルスクールで高卒資格と専門のスキルの両方を手に入れる事ができるのです。 卒業後は大学進学を目指しより深い勉強になりますが、 少しでも興味のある事に触れるのは、本人のためになるでしょう。 家庭教師の先生もその学校の事はご存知なくて、お知らせしたら「ぜひ説明会に行ってみて!」とおっしゃって下さったそうです。

先月、オープンスクールに行ってきました。

今月もまた行きますよ!
実は今月行こうと思っているのは、通信制高校のオープンスクールです。

私も随分進歩したと思います。

これも家庭教師の先生のおかげです。
ほんの少し前の私ならいくら家庭教師の先生の助言でも「通信制なんて!」と、見向きもしなかったでしょう。

それが、家庭教師の先生のおかげで、色眼鏡で見るのではなく「娘のために一番良い学校を!」と考えられるようになったのです。

聞けば、通信制高校には様々なタイプがあり、コースも色々に分かれているそうです。

家庭教師の先生が調べてくださったのですが、
そういった様々なコースが体験できる学校もあるそうです。

また一番気になるのが大学進学の事です。

娘は高校卒業後大学に進学したいと言っています。
通信制高校で大学進学の道が閉ざされると言う事なら、
何が何でも全日制高校に合格させなければなりません。
オープンスクールも色々で、例えば第一高等学院では、
教育法方針、進路実績の説明や、実際の生徒の体験談を聞く事もできます。
実際に体験授業を受ける事もでき、入試の説明、個別相談、後者険悪などがあります。
第一高等学院の場合、広域性の通信制高校ですから、全国にキャンパスがあるわけですから、
その全国各地でオープンスクールが開催されるのです。
北海道・東北(5)、関東(11)、中部・東海・北陸(11)、関西(5)、中国・四国(3)、九州(3)となっています。
通信制高校になっても、引き続き家庭教師の先生にお世話になりたいと思っています。

 

 

夏休み、娘とオープンスクールに出かけています。
家庭教師の先生には2回もついて行ってもらいました。

今のところ、通信制高校と全日制高校の両方を運営しているところも当たっています。

家庭教師の先生がおっしゃるには、全日制に通っていて通えなくなったとしても、
通信制と全日制の両方を運営している高校の場合、途中から通信制の高校に転入するのは簡単だと言う事です。

もちろん通信制しかない高校でも全日制他校からの転入は簡単ですが、
通信制から全日制に変わる場合は、系列校以外からだとなかなか難しいようです。

もちろん成績が重要です。
転入の際には試験があるところも少なくありません。

単位制を導入している高校の場合は、通信制から全日制でも認められる事が多いようです。

確かに全日制の場合1年生でとる単位が決まっているので、
2年生から転入するなら通信制でも1年生の単位を全てとっておく必要があるでしょう。

単位制だとその点が大丈夫なので、少し入りやすくなるみたいです。
通信制でも単位制のところに入学して単位をキチンととっておけばいいわけですからね。

ただ、家庭教師の先生がおっしゃるには、一旦通信制に入学したら、
全日制を考えない方が良いと言われました。

それよりも、大学に向かって頑張る事の方が良いのではないかと言う事です。

どちらにしても高校になっても家庭教師の先生に引き続き来てもらうつもりで入るのですが・・・

でも、今娘も一般の高校に入るために家庭教師の先生と少しずつ頑張っています。

夢も出て来ています。
このまま頑張ってくれればと思っています。

もうすぐ夏休みですね。

夏休みには、娘と一緒にいくつかの高校のオープンスクールに行って来ようと思っています。

これは私も娘の事が心配だからでもありますが、少しでも合格しやすくするためです。
家庭教師の先生によれば、私立の女子校は母親とオープンスクールに来た方が好印象を与えると言うような学校もあるそうです。

しかも家庭教師の先生がおっしゃるには、そういったタイプの高校の方が娘には合ってるのではないかと言う事です。

母親と来る事を好む高校は、きちんとした真面目な生徒を希望しています。

スカートの丈や髪型にも気を配らなければなりません。

パーマや染めはもちろんNGですが、
スカートの丈など、服装もどちらかと言うと「イケてる」子より、
野暮ったい子の方が好みなのだそうです。

最近公立高校では制服がないと言うようなところも多いのですが、
そういう学校は制服もきちんと決まっています。

2校気になる学校があるので、その2校には家庭教師の先生がおっしゃっている事に気を配って、気合いを入れて行きたいと思っています。

中学の担任の先生も悪い先生ではないのですが、
高校進学についてそこまで細かく配慮してくれないわけです。

家庭教師の先生は「それが仕事」と言ってくださいますが、
本当に、様々な注意点を教えてくださいます。

これで、娘が向いているであろう学校を娘も気に入り、
学校側も気に入ってくれれば良いのですが・・・
家庭教師の先生にはオープンスクールに行けば、
内情もわかりやすいから・・
と親子でしっかり見てくるように言われました。

 

あっという間に6月です。

前回、私立専願の話をしましたが、
その高校に行けないと言う事になったらどうすれば良いのでしょうか・・

この前、家庭教師の先生にその事を相談してみました。

家庭教師の先生も、私立専願なら合格できるところが沢山あるからとおっしゃって下さっています。
私立と言うのは生徒が欲しいと考えています。
だからと言って誰でも彼でも合格させてしまうと、
学校の評判は落ち、生徒が集まらなくなってしまいます。

そこで、成績の良い生徒、難関大学に合格できるような生徒や、
スポーツで活躍できる生徒には奨学金を出して、来てもらうわけです。
学校の知名度が上がりますからね。
では、うちの子のように、登校拒否の子というのはどうなのでしょうか。
私は、登校拒否というのも、学校の評判に関わるから、
合格が難しいのではないかと思っていました。
ただ、不登校=不合格というのではないそうです。

家庭教師の先生がおっしゃるには、
同じ不登校でも、素行の悪いタイプ、
学校に行かずゲームセンターで遊んでいたり、
夜中に盛り場を徘徊したりしている人は私立に嫌われるそうですが、
うちの子の場合はそうではないので、大丈夫だそうです。
うちの子の場合は、行きたいけど行けないわけなので、
そういう生徒に理解を示すことで、
返って学校の人気も上がるそうなのです。
家庭教師の先生は、不合格になるかもという心配はしなくても良いとおっしゃっています。
ただ、本人が「行けない」場合も考えておいた方が良いかもしれません。

家庭教師の先生がこの前、こっそりある高校のパンフレットを見せてくださいました。
通信制と全日制両方のある高校です。

 

新学期が始まったと思ったらもう5月です。

そろそろ志望校を考えなければならない時期です。

夏休みにはオープンスクールに行き、推薦入試の形も伺ってこなければなりません。
仕方のない事ではありますが、娘の場合公立はやはり難しいでしょう。

家庭教師の先生にも勉強はできているのだけれど公立は難しいと言われました。
公立の場合、うちの県は内申重視なので、どんなに当日の筆記試験の点数が良くても難しいと言う事です。

いくら理解度が早くても、実際には勉強ができると言っても、
学校に行けてないのでどうしても点数が低いのです。

内申重視と言う事になれば、合格の可能性が低くなってしますのです。
もちろんわかった上で公立も受験すると言う事は可能ですが、
私立の場合併願より断然単願の方が合格率が高いので、
公立を受験するのはやめた方が良いのではないかと家庭教師の先生に言われたのです。
家庭教師の先生も、まだ受験までには間があるのですぐに返事は必要ないけれど、
オープンスクールに行くまでにはある程度決めておいた方が良いと言う事を言われました。

私立の高校に「この学校に来たい!」と言う意思を明確に伝える事が大事なのだと家庭教師の先生に言われました。

オープンスクールまでに、まず公立を受験するのかどうかを決める、
そしてオープンスクールでどこにするか決める、
そしてあとは推薦試験対策です。
私立なら、超難関と言われているところでなければ、推薦、しかも専願で受験すれば、まず合格できるとの事です。

家庭教師の先生の言葉に従った方が良いのでしょうか。

4月になりました。娘もいよいよ受験生です。

来月は初めて模試にチャレンジする事にしました。 高校受験を前に、チャレンジを家庭教師の先生に勧められたのです。

行けるか行けないかはともかくとして、娘が自分からチャレンジしてみたいと言ってくれた事は本当に嬉しかったです。 家庭教師の先生が我が家に来てくれるようになって何年か経ちますが、 本当に絶妙なタイミング、今回の模試受験を提案してくれたのです。

家庭教師の先生は決して無理強いする事はなく、ただ娘の気持ちを変える何らかの話をして下さったのです。

この1年は受験勉強の1年になります。

家庭教師の先生は、娘は学力については何も問題がないので、 まずは当日試験に行く事ができる、そして試験を受ける事ができると言う事を考える事が課題だとおっしゃっています。 この1年で勉強しながら精神的な部分も鍛えていかなければならないでしょう。

どんなに試験が簡単だとしても受験しなくて合格するわけではないので、 娘には結構大きなハードルと言えるでしょう。

受けられるでしょうか・・・

勉強的には家庭教師の先生がすでに3年生の内容まで踏み込んで教えて下さっているので、あとは過去問や頻度順の問題をやって演習によって力をつけて言う事になります。

家庭教師の先生も「今年は、アウトプット」の勉強ですとおっしゃっているので模試が多いのかもしれません。

受験勉強は合格しなければ意味がないので、合格力をつけるためにはアウトプットの勉強が重要です。 とにかく先生にお任せしたいと思っています。

 

3月になりました。 今月は、私の住んでいる地域でも公立高校の入試が行われます。

来年の今頃、娘はこの試験を受けているのでしょうか。

家庭教師の先生に相談すると、うちの娘の場合公立高校は難しいだろうという事でした。

中学校に通っていないからではなく、内申点の問題だそうです。

公立高校は、都道府県ごとに入試のシステムが違うようですが、 私たちが住んでいる地区の公立高校は、内申点で合否が決まると家庭教師の先生はおっしゃるのです。

合否は、当日の試験(国語・英語・数学・理科・社会)と内申点の合計ですが、 その配点は、大体半々なのですが、厳密に言えば内申点のウエイトの方が高いのです。

娘は、学校に行ってないのですから内申点は期待できません。 家庭教師の先生も、当日の試験は受ける事ができればもちろん点数は良いはずだとおっしゃるのですが、まず受けられるかどうか・・

頑張って受験したとしても、公立の試験問題は易しく平均点も高く、 娘が全て満点だとしても、内申点を補う事はできないだろうという事なのです。

ただ、もし娘が通信制高校ではなく、全日制高校に通う気持ちがあるなら、 家庭教師の先生も、そうした方が良いとおっしゃっています。

それには、私立の高校を選ぶ方が良いそうです。 メンタル面のフォローもあるところをしっかりと選んで、 娘に合うところに通わせてあげるべきだと・・・

入試に関しても、私立は不登校だったからと言っても、 成績も良く、素行の良い生徒なら内申点は考慮してくれるそうで、 そういった相談にも乗ってもらえるそうです。

家庭教師の先生と相談しながら、良い学校を決めて行きたいと思います。