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	<title>家庭教師の先生と二人三脚で！</title>
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	<description>家庭教師の先生の素晴らしさに触れました。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 22 Oct 2008 06:37:48 +0000</lastBuildDate>
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		<title>受験を目標に</title>
		<description>娘の同級生は今ごろは中学２年生として今は部活動や勉強を一生懸命に頑張っています。
時々娘の同級生も見かけるのですが、向こうも私も軽く会釈をする程度です。
社会にいる娘の同級生をみていると、元気でいいなと思います。

先日も家庭教師の先生がかえっていったあと娘と一緒に話をしていたのですが、高校へ受験すると決心したそうです。どこの高校へ入れるのか今の勉強の状態ではとても難しいのですが、あと勉強の状態だけでなく中学の単位はどうなのだろうという問題もありますが、まずは家庭教師の先生と一緒に高校受験の目標を決めたそうです。娘は以前にはない頑張りで勉強にも非常に前向きになっています。

家庭教師の先生と少しお話をする機会がありました。
家庭教師の先生の話では先生は過去には中学受験・高校受験・大学受験と３度の受験を経験しているそうなのですが、受験に失敗した子供に挫折感からひきこもりになる子供もいるそうです。
小学生の子供に受験をさせて挫折感だなんてなんだかかわいそうな話ですが、結構こういったケースが多いとおっしゃっていました。家庭教師の先生は高校受験では第一希望の学校に入る事ができなかったので、挫折感の体験も自分にはあるのだとおっしゃっていました。色々な経験を積んだ個別指導の家庭教師の先生に出会う事が出来てよかったです。

これからも娘と私たち家族と家庭教師の先生と皆で力を合わせて社会に娘が出ていけるように目指してがんばります！ </description>
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		<title>不登校を振り返る</title>
		<description>娘は今、早いもので中学２年生です。娘の不登校について振り返ってみます。
娘が中学１年制生３学期から不登校がはじまったのですが、１学期の上旬から長期欠席生徒となりました、私達は娘には自分は将来どうしたいのかと考えなさいという課題をあたえました。すると娘は自分の中でこれからの事をどうしたらいいのかと家の中で考える日々が何日も何週間も何か月も過ごしていました。
でも娘が気がついた事、今自分がするべきことは、本当は中学生の娘には勉強しかすることがなかったのです。
今の世の中では勉強ができなければ社会ではみとめられません。いくら最近では学歴社会ではないといったところで学歴への偏見の目はあるのです。いくら学歴がなくても仕事はできるとは言ってもできる仕事は限られてきます。中卒や小卒でできる仕事なんていくら探してみたところで汚い仕事や怪しい商売しかないのです。色々と娘が自分でみつけた今するべき事は勉強しかなかったのです。
それに娘も私たちも気が付いてからは家庭教師の先生にも来てもらいながら、学習しています。
社会からいったんは外れてしまった娘が家庭教師という外部の人間を受け入れるのかどうかの心配もありました、私たち夫婦も大変不安で決断するには勇気がいりましたが、結果的には人間関係は家族だけでなく、娘が自分自身の気持ちをしゃべり、ただ聞いてもらい、いろいろな話をしてもらうという事がよかったのか、ごく普通の中学生にありがちな事を現在では家庭教師の先生という限られた人だけにですがしていけるようにもなり娘にとっては非常に前進したのだなって思います。 </description>
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		<title>娘と家庭教師の先生の相性</title>
		<description>家庭教師の先生が我が家に来るようになってから、早いもので２か月が経過しようとしています。
娘の「勉強もレベルもなかなかのものですよ」と、家庭教師の先生もおっしゃってくれています。
家庭教師の先生に褒めてもらうことで、なおさら子供もやる気が起こるのでしょう。

今まで家庭の中だけでの生活だった娘に家庭教師の先生が入ってきたということで、家の中に新しい風が吹いたような感じで娘にも私たちにとっても家庭教師の先生がきてくれて本当によかったです。

娘は家庭教師の先生の話もあまり自分から進んで口を開くことはなかったのですが、最近ようやく娘の口から家庭教師の先生の事を口にするようになりました。娘が家庭教師の先生に抱いている印象は家庭教師の先生は話もおもしろく、話もしやすい、自分には合う先生だなぁって話しています。家庭教師の先生は私たちとも仲良く、最近では進路の話や、勉強の悩みの相談にものってくれる、自分の姉よりも本当のお姉さんのようです。 娘は前以上に勉強も楽しくなっている様子がひしひしと伝わってきます。
今まで会話の少なかった我が家だったのですが、最近では以前のように会話のキャッチボールがきちんとできるようにもなってきました。
この家庭教師の先生がこのままずっと来てくれていたらなって思います。でもいつかは娘も家庭教師の先生もいらないように学校へ自分でいけるようになるのが目標なのですがね。このまま娘が前向きでいてくれますように祈るのみ！母として娘の事は信じています。 </description>
		<link>http://www.xanako.com/archives/36</link>
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		<title>娘がどんどん前向きに</title>
		<description>ウチの不登校の娘の元に家庭教師の先生がくるようになってから、早いもので一か月くらいが経過しました。

家庭教師の先生が来はじめたころには、娘は服装なんかも気にしないような娘だったのですが、家庭教師の先生がきれいでおしやれなお姉さんだからかもしれません。娘は今まで気を使わなかった服装に気を使うようになりました。こんな娘の様子も一歩前から比べてみると前進したかなって思います。こんな事今まででは考えられません。
最初に家庭教師の先生が来た時には、部屋の空気も勉強を教えている感じだけがドア越しに伝わってきましたが、最近では時々家庭教師の先生と娘の笑い声もドア越しに漏れてくるようにもなりました。どんどんと家庭教師の先生のおかげで進化してくれているんだな～って毎回なんだか私は嬉しくなっています。
こんなことならば、もっと早くから家庭教師の先生を付けておくべきだったなって。

帰りに家庭教師の先生が私たちにお話をされました、「お嬢様の成績ですが、お嬢様は頑張って学習しておられるようですよ」
「学校に行っていなかった間もきちんと学習をされていたようです。」と家庭教師の先生から何ともうれしいお言葉をいただきました。娘の事を誰かが褒めてくださるなんて、もう何年ぶりの事・・・感動しました。
家庭教師の先生が来るようになってから娘の最近ではなんだか表情まで変わってきました。以前とは全く違って生き生きとしているのです、褒めてやらないといけないな～。 </description>
		<link>http://www.xanako.com/archives/31</link>
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		<title>家庭教師の先生が来た</title>
		<description>昨日から、不登校だったウチの娘にとうとう家庭教師の先生がやってきました。
家庭教師の先生は不登校の娘に勉強を教えてくださる為に、一週間に２回やってきてくれます。
これで家庭教師の先生がきてくださるので、不登校になって以来の受けていない授業を取り戻すために今から必死になって勉強をしてもらおうと思っています。
娘は娘なりに一人で自宅では勉強をしていましたが、どうしても一人では理解できない部分もあったかと思います。
そんなときに家庭教師の先生がいらっしゃると私たちにも娘にも心強い味方です。

家庭教師の先生がいらっしゃる間、娘の部屋の様子が気になって仕方がなかったのですが、勉強を教えてもらっている様子がドアの向こうからなんとなくだけど時々聞こえてきました。ああ、普通に勉強しているのだな～って安心するとともに、家族以外の第三者と会話している娘の様子（ドア越しですが）が聞こえてくるだけでも、とても嬉しく思いました。
こんな感じでどんどん家庭教師の先生と仲良くなっていって欲しいなって思いました。
娘が家庭教師の先生と話ししているようす、それがわかっただけでも、すごくうれしかったです。私にとっては充実感がありました。きっと娘にとってもそうだと思います。

ちなみに家庭教師の先生は年齢は２０代の前半の先生です、そんな先生だからこそ娘も受け入れる事ができるのでしょう。おじさんやお兄さんの先生だったら、娘もきっと嫌だったと思います。
これからも娘の成長が楽しみです。 </description>
		<link>http://www.xanako.com/archives/27</link>
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		<title>家庭教師との出会い</title>
		<description>家庭教師の先生にきてもらうにあたって、色々と周りの人からも情報を探してみたり、友人にも家庭教師に関するお話を聞いたりもしました。

色々な方から家庭教師にまつわるお話をうかがったその結果、とてもいい家庭教師の先生と会えそうな予感がしています。
色々と家庭教師の話をうかがった中でも、一番のよさそうなお話。職場の友人から家庭教師の先生を紹介してもらったのですが、私の同じ職場の友人の話によると、やはり息子さんが中学の時に不登校になったとかで、そしてようやく家庭教師の先生にきてもらって今では普通に社会復帰ができるようになったそうです。
家庭教師の先生がくるようになってから、多少時間はかかったようですが、家庭教師の先生とは息子さんも色々な話をするようになり、今では進路の話や、中学校の友人の悩みの相談にものってくれるありがたいお兄さんのような存在だそうです。その息子さんは今はもう普通に中学校に登校するようになっているそうです。家庭教師の先生と二人で高校入試という大きな目標に向かって受験勉強に励んでいるようです。家庭教師の先生とその方の息子さんとの関係は良好で、新しい兄弟ができたみたいに仲良しになったとおききしました。それも家庭教師の先生のおかげなんだと、うれしそうに私の友人は話していました。

ウチの不登校の娘にも、仲良しの姉妹のような存在の家庭教師の先生がくるといいなと思っております。
そして以前のように明るい普通の娘に戻ってくれたらな・・・と思っています。 </description>
		<link>http://www.xanako.com/archives/22</link>
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		<title>家庭教師のメリット</title>
		<description>我が家の不登校の娘に家庭教師の先生をつけるメリットはたくさんあります。
夫とも話をしていたのですが、以下のようなメリットがあるのではないかと・・・

●家庭教師のメリットその１
外部との接触の無い娘に、一人でも多くの方と接触してもらいたい。
家族としか接触のない状態ですが、家庭教師の先生と交流ができることで、親身に話せる外部の人という存在ができる。

●家庭教師のメリットその２
学習、授業におくれている分を取り戻す。
家庭教師の先生との交流で授業以上に進めるものならば、進んで学習していってもらいたい。

●家庭教師のメリットその３
家庭の中での使う言葉つかいではない外部の人に使うような「ありがとうございました」であったり、「お願いします」、といった言葉をきちんと使ってもらいたい。
家族以外の存在で友人のような関係を持つ人が必要だ。家庭教師の先生に本音を吐きだす事ができる。

●家庭教師のメリットその４
他人である家庭教師の先生との接触で目標と夢を持ってもらいたい。

●家庭教師のメリットその５
学校へ行かない娘にも家庭教師の先生がくるサイクルを作る事によって、規則正しい生活を送ってもらいたい。

●家庭教師のメリットその６
人生の先輩として色々な経験をしている家庭教師の先生と心の交流がしてほしい。

以上のように家庭教師の先生が家に定期的にやってくることによって、子供が色々な事を考え勉強や社会の事を色々学んでほしいという思いから家庭教師の先生に来てもらおうと思っています。 </description>
		<link>http://www.xanako.com/archives/16</link>
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		<title>家庭教師はどうだろう</title>
		<description>娘が学校に行かなくなってからというもの、娘は家から一歩も外へ出なくなりました。
娘の世界はこの家の中だけになってしまっています。

学校に行かなくなってからは、もう数か月経過してしまいました。
もう、ここまで来たら、もう一度学校に行こうと思ったところで授業にはもうついていくこともできなくなっているだろうから、家庭での学習をしっかりしてもらわないといけません。
学校に行かなくなってからも、家で勉強はしっかりとするようには勧めてはいます。
ですが家庭での勉強の範囲だけではどんどん他の子供たちと差が広がってしまうのではないかという思いから家庭教師を探しているのです。
塾でもいいのですが、きっと私の想像ですが、娘は外に出たがらないので外部との接触をさけているようです。だから塾ではなく家庭教師で探さないといけないな～って。
家から一歩も出ない娘は当然ですが、家族以外は周りの誰とも接触がありません。家庭教師の先生は、娘には受け入れてもらえるかどうか不安なのですが、そうも言っていられません。
何が何でも家庭教師の先生を受け入れてもらわないといけません。
家庭教師の事を色々と調べてみることにします。
娘に、この先の事を質問してみたところ、娘には夢があり大学へはいずれはいきたいと思っているようなので、大学へいつか行くためには少なくても高校の単位だけは取得しなくてはいけません。もちろん中学もですけど。そのためには家庭教師の先生の力が必要になるのです。 </description>
		<link>http://www.xanako.com/archives/12</link>
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		<title>娘の不登校</title>
		<description>前回は不登校の事を書いているのですが・・・
実はウチの娘が不登校なのです。
最初は保健室登校からはじまりまして、現在では娘は保健室にも登校すらしていません。
現在の学校の保健室というのは、生徒がとりあえずは学校には登校はするけれども教室にはいきたくない子供たちが今ではたくさんいるそうです。

ウチの娘はどうして不登校になってしまったのか・・・
私には、まったく口を開いてはくれません。
本人にとっても嫌なことを思い出させそうなので下手に追い詰めるということもできずに今日まで過ぎてしまいました。
何度となく話の流れて触れてはみるのですが、それでも頑なに娘は口を閉ざします。

娘の不登校が始まったのは中学の冬休みが終わった頃からの出来事です。
冬休みが終わり数日間は普通に学校に行っていましたが・・・学校にとうとう行かなくなってしまいました。
友人も宿題やら先生も時々娘のことを思って会いにいてくれたりもしたのですが、最初の１．２度は先生には会って話もしたりもしましたが、友人が家に来た時にはまったく会おうともせずにいました。
友人との間に何かがあったのでしょうか？
私には話してはくれません。
時間が経過したらいつか話をしてくれる日が来ることを祈っています。
そして学校にふたたび通ってくれることをまっています。

娘が学校に行かなくなってから、随分と経過してしまいました。
学校の授業もどんどんと進んでいます。
学校に娘がもう一度行くようになってから授業についていけるように家庭教師を探しています。
いい家庭教師はないかな～。 </description>
		<link>http://www.xanako.com/archives/7</link>
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		<title>不登校</title>
		<description>先日、文部科学省の「不登校」の中学生の割合が発表されました。
２．９１％で、過去最高を２年連続で増えているのです。
生徒３４人に１人の計算になります。
だいたい各１クラスに１人はいる計算にななります。
実際にウチの娘に聞いても、そんな人は普通にいるらしい・・・。
まさかこんな世の中になるなんて、昔では想像もできなかったことです。

昔の学校というのは、とっても怖ーい先生が学年に一人くらいいて
しかも体育会系の木刀なんかを持ってて（けれど実際にはこれを使ったりはしないのですよ）
子供をしゃきっとしなさいって言って、時々叱りつけてくれる先生なんてのは普通にいました。
普通に先生が怖かった印象でした。
先生に顔をたたかれたなんて事も普通にありました。
普通に私も「ムカット」きてましたがね。それでも学校には行きました。

何か問題があるたんびに最近では教育委員会の方で、先生を取り締まるというべきか
先生のあり方が昔とは変わってきているのでしょう。
学校の先生も下手に変な事もできなくなっていく世の中になってしまったのでしょう。

クラスに一人不登校がいるのだと書きましたが、実際にはこのデーターには保健室登校の生徒の数は入っていないのですから。
実際に教室で授業を普通に受けている生徒の数となるともっと少ないはずなのです。

昔の教育現場では教師が強かったけれど、現在の教育現場では保護者が強くなってきて、さらに具体的に言うと子供が一番強い存在なのでしょうか？ </description>
		<link>http://www.xanako.com/archives/3</link>
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