前回は不登校の事を書いているのですが・・・
実はウチの娘が不登校なのです。
最初は保健室登校からはじまりまして、現在では娘は保健室にも登校すらしていません。
現在の学校の保健室というのは、生徒がとりあえずは学校には登校はするけれども教室にはいきたくない子供たちが今ではたくさんいるそうです。
ウチの娘はどうして不登校になってしまったのか・・・
私には、まったく口を開いてはくれません。
本人にとっても嫌なことを思い出させそうなので下手に追い詰めるということもできずに今日まで過ぎてしまいました。
何度となく話の流れて触れてはみるのですが、それでも頑なに娘は口を閉ざします。
娘の不登校が始まったのは中学の冬休みが終わった頃からの出来事です。
冬休みが終わり数日間は普通に学校に行っていましたが・・・学校にとうとう行かなくなってしまいました。
友人も宿題やら先生も時々娘のことを思って会いにいてくれたりもしたのですが、最初の1.2度は先生には会って話もしたりもしましたが、友人が家に来た時にはまったく会おうともせずにいました。
友人との間に何かがあったのでしょうか?
私には話してはくれません。
時間が経過したらいつか話をしてくれる日が来ることを祈っています。
そして学校にふたたび通ってくれることをまっています。
娘が学校に行かなくなってから、随分と経過してしまいました。
学校の授業もどんどんと進んでいます。
学校に娘がもう一度行くようになってから授業についていけるように家庭教師を探しています。
いい家庭教師はないかな~。